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【お知らせ】ブログを進化させて、移転します。

こんにちは、海外ウェブサービスウォッチャーの中本です。 このブログサイトでは、主に海外のウェブサービスをご紹介していく予定でしたが、 この度新たにブログを作成し、そちらに移転することになりましたのでご連絡させていただきます。 新しいブログ名:「SaaS Lab.」 ブログURL:「https://saas-lab.cloud/」 ぜひ移転後もお楽しみください。 SaaS Lab.は海外のウェブサービスはもとより、 国内のアプリケーションなども総合的にご紹介していきます。 読者の方にお役立てできるような 統合的なSaaSメディアを目指して情報発信していきます。 引き続きよろしくお願いいたします。 海外のウェブサービスウォッチャーのブログは、 今後も無期限で情報を掲載・運用を継続いたしますが、 特に更新などは行いません。 今後は新しいブログで情報を更新していきます。 ブログURL:「https://saas-lab.cloud/」 登録されたメールアドレス及び通知設定は、移転後もそのままご利用いただけます。 このブログに関するお問合せは、 info☆kaigai-websrv.com 宛にご連絡ください。(☆を@に変更してください) 運営者:中本

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オプティマイズプレス完全攻略への道標をリリースしました。

当サイト、海外ウェブサービスウォッチャーでも取り上げている、集客に特化したウェブページ作成ツール「オプティマイズプレス」の使い方を解説した、「オプティマイズプレス完全攻略への道標」をリリースいたしました。 オンライン教育プラットフォームのUdemyを使用して、コンテンツを配信しています。 オプティマイズプレスは、プログラミングの知識がない人でも、早く、簡単に、美しいウェブサイトを作ることができるウェブページの作成ツールです。 ウェブページを作成するために、外部業者に依頼しようと考えている人や、自分でプログラミング言語を学習して作成しようと考えている人でも、時間と費用を抑えて作成することができます。 オプティマイズプレスを使うことで、インターネットで事業を行うために必要なページや仕組みを簡単に手に入れることができ、"集客に特化したウェブページ"を作成することができるようになります。 オプティマイズプレスではインターネットでビジネスするために必要はウェブページを作成することができます。 主に、以下のタイプのページ作成が必要な場合、オプティマイズプレスで簡単に作ることができます。 ホームページ ブログ セールスページ ランディングページ オプトインページ スクイーズページ 会員専用ページ ウェビナーページ サンキューページ オプティマイズプレスの大きな特徴に"テンプレート"があります。 上記のページも全てテンプレートが既にあるので、中身を修正したり追加するだけで素敵なページを作成することができます。 オプティマイズプレスの特徴を挙げればきりがないのですが、いくつか主な特徴があります。 HTMLやCSSなどのコーディングは不要! もちろんレスポンシブ対応! デザインに悩む必要はありません! 約50ものデザインテンプレートが既に用意! 約250もの高機能な要素! HPとしてもブログとしても使用可能! さらに・・・ SNS連携はもちろん対応! SEOやGoogleAnalyticsへも当然対応! Wordpressで使用可能! 圧倒的な時間短縮が可能! そして、Eメール配信サービスと連携させることができます! <連携可能サービス(一部抜粋)> ActiveCampaign MailChimp AWeber GetResponse GoToWebinar InfusionSoft 1ShoppingCart ・・・など他多数! これらの外部連携サービスを使用すれば、集客から販売まで自動化することができます。 Udemyは、日本ではベネッセが戦略パートナーとして参加しており、今注目を浴びているオンライン動画教育プラットフォームです。 私も実際にベネッセ様主催のセミナーで講師としてお話をさせていただいたこともあります。 Udemyコースリンク:オプティマイズプレス完全攻略への道標 定価:6300円(今後アップデートごとに価格も改定されます) 実際に受講するためには、Udemyの無料会員登録が必要になります。 上記のリンクから受講開始ボタンを押していただいて必要な情報を入力していただければ、受講と同時に登録できます。 オプティマイズプレスを使いたいけど、英語が障害になっている方にオススメです。 ぜひ、受講してみてください。 Udemyコースリンク:オプティマイズプレス完全攻略への道標

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国内SMS配信業者をまとめてみた

この記事にこれからはSMSマーケティングの時代が来る!と書きました。 日本国内ではどのような業者がサービスを行っているのかを調べてみたので、一覧にしておこうと思います。 (ちなみに、SMS配信業者は、このサービスを行うための許認可が必要) Twilio(トゥイリオ) (http://twilio.kddi-web.com/) EZSMS (https://www.ezsms.biz/ja/) Media SMS (http://media-sms.net/) exlink SMS(エクスリンク) (http://www.exlink.co.jp/service/SMS/) WEBCAS SMS (http://webcas.azia.jp/sms/) 空電プッシュ (http://www.karaden.jp/) SMS SMART Link (http://www.post-on.co.jp/sms/) AOS SMS (http://aossms.com/) KDDI Evolva(コールアシスト) (https://www.bpo.k-evolva.com/service/consultant/callassist/index.html) Accrete(アクリート) (http://www.accrete-inc.com/) ODYSSEY SERVICES(オデッセイサービス) (http://www.odyssey-services.co.jp/SMS/) SMS Direct (http://www.sms-d.net/)

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SMS配信サービスとは?

Eメールマーケティングの次は、SMS配信マーケティングの時代がやってくる。 SMSとは、相手先の電話番号だけで約70文字前後のメッセージが手軽に送受信できる、ショートメッセージサービスです。(Eメールとは異なります) 2011年から携帯電話業者(キャリア)に関係なくSMSメッセージのやり取りが可能になりました。 実はかなり昔からある技術なのですが・・・・ インターネットが普及して、集客の方法も大きく変わりました。 電話、チラシやビラ、広告などアナログ媒体による昔ながらの集客方法は今も使われており、それなりに効果を発揮しています。 しかし、現在では時代の流れに合わせてEメールでの集客が主流になっています。 ただ、課題としてスパム的なメールマガジンに意図せず登録させられたりすることも良く有ります。 それ故、受信者が本当に必要だと思うメールしか開かれず、あとは開封もされずに削除されるのです。 そこで、近年SMSが再び注目を浴び始めているのです。 SMS配信サービスとは、SMSを使用してメッセージを配信するサービスのことです。 問題は使い方です。 現在、何らかのサービスに登録した時、「本人確認方法として電話番号を入力すること」がよくあると思います。 すると、そのサービスからSMS(携帯電話宛)にメッセージが送信されるわけです。 よくあるのが、パスワードや認証アドレスなどが記載されているものです。 ユーザー登録を行うサービスにおいて、多重登録など不正なユーザー登録を防ぐことができます。 SMSは、メッセージ本文が70文字前後ということで、かなり内容が絞られてくると思います。 しかし、メールに比べると、 圧倒的な開封率(90%以上):Eメールに比べ、圧倒的に高い開封率です。 即時性:SMSが届くと、受信者はすぐに気づきます。 高い訴求効果:限られた文字数の中で、本当に必要な情報を伝えることができます。 URL短縮サービスを併用したり電話番号を掲載することで、アクションを起こさせます。 その他、色々な使い方がある!! といったように、SMSにはSMSの良さが有ります。 少し、あなたの商品やサービスでどう使えるか考えてみれば、いろんなことが想像できますね!? 国内のSMS配信業者(リンク)

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ブログスタート

「海外ウェブサービスウォッチャー」は、海外で話題になっているサービスをご紹介する情報ブログです。 世界の中心は紛れも無くアメリカです。 様々なサービスや思考フレームワークはアメリカから誕生します。 そうした情報をいち早く取り入れ、言語という壁を超えながら世界の波に乗り遅れないように情報を発信していきたいと思います。 国内にももちろん同様のサービスが様々な会社から提供されています。 しかし、依然として"割高感"を感じずにはいられません。 国内のサービスは"高い"というのは、単に「サービス価格が高い」場合と、「備わっている機能が乏しい」場合があります。 多くの人が未だ国外とくにアメリカ発祥のサービスを利用することができておりません。 国内の企業やトップマーケターなどは海外のサービスを使用しているケースも見られますが、それでもまだ日本に浸透しているとは到底言い切れません。 まだ日本に浸透していない理由は大きく2つあります。 基本的に英語がベース 日本語化に対応していない 上記の二つは密接に関係しており、サービスを享受するユーザーにとっては、英語に慣れていないと正直サービスを使う事は難しいです。 さらに、サービス提供側は、日本語化する為の開発が遅れている(そもそも検討除外されている)場合が多いです。 これらの問題を解決するために、「海外のウェブサービスを使いたい」という志の高いユーザーの為に、このブログで情報を発信できれば幸いです。

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